弁護士による交通事故相談。JR東京駅より徒歩4分

四輪対自転車・歩行者の解決事例

ケース1

45歳の女性が信号機のない交差点を自転車で進入したところ、進行方向右側の道路から前方不注意で進行してきた自動車と接触し、右足関節ねんざその他の傷害を負った後遺障害12級の事例。 

保険会社の提示は、こちらの過失割合を3割とするものでしたが、交渉の結果、こちらの過失割合1割とすることができました。

その結果、既払金を差し引いた受領金額も、560万円から975万円にアップしました。


ケース2

女性が自転車で走行中に自動車と接触。後遺障害非該当ながら、女性の鎖骨部分に手のひら大の傷が残った事案(左鎖骨遠位端骨折)。
保険会社は既払分を除き112万6924円を提案。
当事務所が交渉した結果、既払分を除き180万円で和解が成立しました。


多くの場合、保険会社が提示する金額よりも、弁護士に依頼された方が高額な損害賠償金を得ることができています。
まずは、現在保険会社に提示されている金額が正当なものか判断するためにも、一度専門家にお問合せください。

まずは下記からご相談ください


どうぞ、こちらからご覧下さい。 お問合せは、03-5224-3801
ご相談はこちらをクリックしてください。
  トップページへ戻る


当事務所に関しては以下をご覧下さい。


事務所概要

サポート料金

アクセス方法

弁護士紹介

無料相談受付中

トップページへ戻る